【借金トラブルを弁護士に相談】任意整理の特徴を詳しく紹介

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取立をストップ

説明

司法書士なら安価で受任

借金の返済が滞っていて、毎日金融会社からの督促の電話、そしてポストには督促状が投函されている、職場にも電話がかかってくる、そういった取立でお悩みの方は、任意整理で弁護士または司法書士に相談をして本人の代わりに債権者と交渉をしてもらうことができます。任意整理とは、弁護士または司法書士が債務者に代わって債権者である金融機関と減額や過払い金返還について交渉をしてくれる手続きです。法律の専門家が手続きを代行してくれますので、面倒な手間が省けます。そして、専門家に依頼をした時点で正式に受任したことを各債権者に伝えます。受任することで債権者は直接債務者に督促をすることができなくなり、今後は代理人である弁護士or司法書士を介さなければならなくなるので、督促がストップします。受任したことを通知は、翌日または当日には債権者に連絡するのですぐに督促が止まります。任意整理は、まず債権者から債務者が契約を開始〜直近までの全取引履歴を開示させます。過払い金が発生していないか調査しますので、お金を払い過ぎていれば過払い金を請求できますし、借金が残っても大幅に減額させることができます。減額された借金は、今後金利が発生しない形で毎月生活に支障をきたさない金額で分割返済をしていけるように返済計画を組み直します。任意整理の手続きは、弁護士と司法書士どちらへも依頼できますが、司法書士のほうが140万円以下の債務と制限がありますが弁護士よりも安価で依頼できます。

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